貴女の老後は大丈夫!?金持ちばあさん?それとも貧乏ばあさん? - 権利収入をネットビジネスで獲得!自由で豊かな人生がここにあります。

貴女の老後は大丈夫!?金持ちばあさん?それとも貧乏ばあさん?

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今の生活は決して贅沢できるレベルではないとはいえ、
老後は悠々自適な生活を送りたいと思いませんか?

今の日本人の平均寿命は男性が80.21歳で女性が86.61歳と
男女ともに80歳を超えて世界一です。

もちろん「健康」で長生き、ぴんぴんころりが理想でしょうが、

でもどうでしょう?・・・

健康で長生きするには「お金」が必要だと思いませんか?

「お墓にはお金はもっていけないから・・・・」というような、
自由にお金が使えるような余裕な老後を送りたいですね。



●身近な事から金持ちばあさん、貧乏ばあさんに思う事。



私は、自営業で美容業(エステティックサロン)の仕事をしているのですが、
美意識が高い60代以上のお客様と接していますと、自分の事に好きなように

お金が使えると意識も高まり見た目年れも若く見え健康でかつ内面もかつ外見も
美しさを保てるんだなと感じました。

また、60代のお客様の親世代は80歳代の方が多いですが、あるお客様のご両親は
共に80代で今は、最近は家屋敷を処分して高級な老人ホームへ入所しているそうです。

お婆さん(母親)は、5年前に大腸がんで余命1年とされましたが、病気もすすまず、
老人ホームへ入所してからますます、肌つやが良くなり元気になったそうです。

それもこれも、「環境」だねと言っておりました。
非常にバランスの取れた食事の管理から、住環境が整っており最高の暮らしだそうです。

お客様のお父様は、自営業で魚屋を営んでおり、非常にまじめで絵に書いたような倹約化で、
でも、物凄く勉強をして投資などもしていたそうです。

贅沢することも一切なく、どちらかというとケチでだそうで、それでいて寄付など
積極的にする方だったそうです。(1千万円単位だそうです!)

そのような性格もあり、ご両親の夫婦仲は良くなかったそうです。

しかし、同じ老人ホームに入所しましたが、部屋も別々で顔を合わせる機会が減ったら
逆に仲が良くなったそうです(笑)


そして、子どもの頃は、ケチな父親で嫌いだったけれども、若いうちからコツコツ貯蓄して、
勉強して資産運用したり副収入も入ってきてたから、老後は自分たち子どもに迷惑かける
ことなく生活をしてもらってるので安心だと言います。

お客様は言いました、老後は絶対に貧乏は嫌だねと・・・・

そのお客様はもうそろそろ還暦なのですが、7年間私のサロンへ通っております。
月に、6万円ほどご利用されているお得意様です。

小規模の会社を経緯営されている社長さんなんですが、15年前に社長であった
旦那様を急に亡くされ、一時は会社をたたもうかとも考えたそうですが、

まだ、小学生だった娘二人を大学まで出して育て上げなければと思い、
会社の借金も旦那さんの保険金で全て払い、そこからのスタートだったそうです。

もともと、旦那さんは心臓が悪く個人的に生命保険には入れなかったので、
会社でかけていた保険は半分は税金で持っていかれて、半分は借金を払って
借金をゼロにするので精一杯だったそうです。

娘さんの学費を捻出するために、保有していた別荘を売ったり、自分は欲しいものなどは
我慢して貯金していたそうです。

今では、娘さん二人を大学を出してあげて自立もし、自分の事に自由に使えるお金も
時間もできてとても幸せだと言います。

それもこれも、「お金」がすべてのの豊かさを育むものと思います。


私が「金持ちばあさん」になるために始めた方法はこちらです。




●「金持ち老後」と「貧乏老後」の分かれ目!?



最近、産経のニュースで
【「金持ちジイさん」と「貧乏ジイさん」いつどこで差がついたのか?】
という興味深い記事を目にしました。

▼「金持ちジイさん」「貧乏ジイさん」の定義(PRESIDENT Online より抜粋)
老後の生活を年金だけで支えるのは難しい。余裕のある老後を送るためには、
定年までに3000万円の貯蓄が必要と言われる。

そこで、楽天リサーチの協力を得て、都市部に住む定年退職した60〜65歳の男性300人を対象に、
リタイア前のお金と生活についてのアンケート調査を実施。この記事では調査の結果から、

60歳時点の預金額3000万円以上の人を「金持ちジイさん」、1000万〜2999万円の人を「中流ジイさん」、
1000万円未満の人を「貧乏ジイさん」と定義する。調査期間は2013年8月20〜23日。



●【現実問題】リタイア世代の7割がお金に不安を抱えている(PRESIDENT Online より抜粋)



定年を迎えるまでに貯めておきたい額は3000万円と言われている。
ただ、リタイア時点で3000万円を貯められている人は意外に少ないです。

プレジデント誌のアンケートで60歳時点での預金額を尋ねたところ、
3000万円以上と答えた人は29.0%にすぎなかった。

一方、老後が盤石と言えない預金額1000万〜2999万円の人は29.7%、
年金頼りの生活になる預金額1000万円以下の人たちは41.3%いた。
リタイアした人の約7割が、お金に不安を抱えたまま老後に突入しているのです。




●「金持ち老後」は堅実・コツコツが現実化する



お金を貯めるには、財形や定期預金などを利用して堅実な方法を運用して、
毎月の給料から天引きするなど、コツコツと貯める事がお金が貯まるポイントです。
こうした、あたりまえのことがやれないかで差が出てくるのです。

「金持ち老後」を送るための老後資金を貯める方法としては、先にお話ししたように
「若い」うちからコツコツと貯蓄する事。
あとは、住宅ローン、教育費といった大きなハードルを越えてから定年まで短期集中で貯める方法です。

若いうちからお金を貯めるに越したことはないのですが、給料以外の資産運用や副業などの
副収入を持つのも貯蓄の方法になります。

ただ、株や投信、外貨預金などはリスクもあるのでしっかり知識を身に付けないとかなりの
確率で失敗して損失になったりしますので注意が必要です。



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