【実録!】ユニクロの日本企業病とは!?あなたも同じ病に冒される!? - 権利収入をネットビジネスで獲得!自由で豊かな人生がここにあります。

【実録!】ユニクロの日本企業病とは!?あなたも同じ病に冒される!?

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◆うまくいった理由を変えてはいけない



最近の新聞にユニクロの記事が出ていました。

なんとも「客が戻らない」とか・・・・

理由は色々あるにせよ、ひとつは
「うまくいっていた理由を辞めようとしたというか変えた」
ことにあるようです。

これは、日本企業にも言えることです。

安くて、高品質を目指ざします。

この場合、どこかで「ちょうどよい」がきます。
(質の向上を続けている限りですが)

それは「この価格で、この価値ならば買い!」
というバランスポイントになります。

それが「支持」されて、売り上げが上がっていたわけです。

ところが・・・・

「もの作り系」の企業や「サービス系」の
企業っておもしろくて、
だいたいの会社がこうなると

「高級路線」にシフトしようとします。
欧米のブランドと同じ顧客を狙ったり。
(つまり既存の客層と違う)

では、シフトしようとする理由はなんでしょうか?

⇒薄利多売に疲れた・・・

だから多売でなくても利益が出る、
「イタリア系ビジネスモデル」になろうとします。
(例 フェラーリ、カッシーナなど、高付加価値系)
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しかし、今度は自分達がかつてやったように、
「後追い薄利多売企業」に迫られます。

高級路線になると薄利多売にある程度持っていかれます。

それでも「高級」という層を確保しなければ
いけないわけですが、

実は今の日本の富裕層ってけっこう
「カジュアル」なんだそうです。

私の知り合いの億資産家は普通に
「ユニクロ」を「着心地最高〜!」って
普段着て「見た目でお金持ちって判断できない」です。

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そして売り上げが下がったユニクロ。

ユニクロはここで「原点回帰」というか
「もとに戻す」選択をしましたが、

その前に、思ったのですが「別ブランド」
を立ち上げる選択はなかったのでしょうか?

例えばアパレルだとバナナリパブリック、
ギャップ、オールドネイビーは同じところです。

が、抱えている顧客が微妙に違います。
(かぶる層もありますが)

オールドネイビーはユニクロとの競争から日本撤退を
決めましたが、他の2ブランドは残っています。

これは、ブランドを「分けて」いたから可能だったことです。

つまりは
「うまくいった理由を変えてはいけない」
ということなんです。



◆戦略違いは別でやれ


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「戦略違いは別でやる」

トヨタはそれをしています。

普通路線⇒トヨタブランド。

高級路線⇒レクサス。

私の個人の見方ですが今回のレクサスNX、RXでやっと
「高級路線、見えてきた」と思っています。

デザインや、内装の質感や、空気感が、
欧米の高級車に、グイっとせまってきた感があります。

因みに、NX(エヌエックス、Lexus NX )は、
トヨタ自動車が展開する高級車ブランド
「レクサス」 から販売されている中型クロスオーバーSUV。
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RX(アールエックス、Lexus RX )は、
トヨタ自動車が展開する高級車ブランド
「レクサス」 から販売されている大型クロスオーバーSUV。

長い期間ずっと高級車を愛用している人は
「高級車になじんで」います。

質屋の主人が商売の生命線である、「眼」を養うのに、
「本物しか見ない、本物をずっと見続ける」を

するように、ずっと高級車に乗っていたら、
「高級車と高級車つもり」の違いは「感覚」で
伝わってきます。

今回のNX、RXはそんな「アリ」かなぁ〜と思っています。

しかし、価格設定を1000万以上つけるにはまだ無理でしょうか。

そもそもポルシェでさえSUVだと1000万切ってくるわけですしね。

例えば総支払が900万で並んだら、
ポルシェ・カイエンとレクサス・RXどちらを買うか?
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(車幅の違いは考えないとする。
どちらも入る駐車場を持っているとする)

まだカイエンを選ぶ人のほうが多いと思います。

この比較が「並ぶ」か「抜く」ときが、
レクサスブランド立ち上げという

戦略違いを別でやったことが英断だったと
未来で言われる時でしょう。


◆あなたも日本の企業病に!?


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日本の企業は日本人が主にやっています。

だから日本のサラリーマンや自営業でも
日本企業と同じ病気になります。

私はの職業は自営業です。

リアル店舗での営業もしていますし、
こうやってブログ記事を書いたり

インターネットを使ってビジネスを
することも収入の一つとしています。

では、ここからはインターネットビジネス、
アフェリエイトなどについてお話していきます。

インターネットビジネスやアフェリエイトで
稼げるようになると「高単価しかやらない」
ようになる傾向が出てきます。。

体が完全に「高単価のみ」になった時に、
その企業が撤退し、広告主がいなくなり、

「そしてサイトだけが残った」になって
また元の木阿弥サラリーマンに
もどっていったりします。

「高級路線は高級路線、下限は下限」で
ツールやサイト構成を「分けている」という
特徴を出す必要があります。

稼ぐとは世の中の逆をいくことという
「がっつり稼ぐ基本」を知らなさ過ぎで

コツコツと継続することをせず、飽きてしまうから
元の木阿弥サラリーマンに戻ってしまうのです。

さてあなたは・・・

飽き性が故に、「物事の本質」からズレてませんか?

きちんと成果が得られる案件を見極めて
飽きずに続けていけば、稼げるって事を体感することです。



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